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区庁長の挨拶

Min Hyungbae, Gwuangsangu office chief.
人が暮らす世界、より良い光山
一緒に温かい自治共同体を作ります。
歓迎致します。光山区庁長、ミン・ヒョンベです。

光山区は都市と農村、伝統と現代、きれいな旧都心と洗練された新都心が共存する多様性の空間です。

空間の性格においても、文化的特性においても、吸収力と包容力が非常に強い地域です。

このような理由で光山区は「光州の未来」と呼ばれています。

人、文化、自然など、更に暮らしやすい光州を作るのに必要な条件を光山区が適格に持っているからです。

例えば湖南圏と首都圏を1時間30分台でつなぐ湖南高速鉄道の開通に合わせて、複合乗換えセンターが光州松汀駅に作られます。

風詠亭川を自然親和的に装う故郷の川事業、黄龍川を散歩できるヌリ道事業が完了しました。

先端の旅客物流と土俗的な生態親和事業が同時に推進されるのは、光山だから可能なのです。

光山区はこのような多様性の力をエネルギーとして、暮らしやすい自治共同体を作っています。

公職者は公務活動家の姿勢で進取的に区政を行い、住民は活発に参加することによって生き生きとした住民自治を作っています。

光山区は覚醒している公職者と情熱的な区民が共に作っていく未来の地です。

光山のためになることがございましたら、何でもお気軽におっしゃってください。

大韓民国で最も暮らしやすい都市、素敵な自治区、「人が暮らす世界、より良い光山」としてお応え致します。

健康をお祈り致します。ありがとうございます。

光山区庁長 ミン・ヒョンベ