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1日観光ツアー

龍児生家
韓国の叙情詩の発展に先駆的役割をした龍児パク・ヨンチョル(1904~1938)先生の生家で、本棟と舎廊棟、行廊棟、霊廟、書斎で構成されている。
所在地:光州市光山区素村路46ボンギル24(素村洞)
松湖影堂
松湖影堂は訥斎・朴祥と思庵・朴淳の遺影を祀っている所で、1728年に建てられた。
位置:光州市光山区素村洞364-1 外
魚登山韓末義兵戦蹟碑
魚登山(338m)は光山区の行政の中心地である松汀の鎮山(都市の裏側にあり、その地を守る山)で光山区を象徴する名山でもある。
位置:魚登山の西側山麓のパクメマウルの前
松山公園
松汀亭里のヨングァントンからヨングァン方面に約5km
余り行くと、黄龍川を横切る橋が見える。 橋を渡る直前に右折して博湖洞に行く道に入り200メートル
<余り更に進むと、大きな川の真ん中に浮かんでいる島の公園が見える。この島は全体が公園だ。
位置:光州市光山区松山洞195
梁氏三綱門
光州広域市光山区博湖洞にある梁氏三綱門は、忠愍公梁山璹一家7人を称えるために、仁祖13年(1635)に建てられた旌閭門である。旌閭門は忠臣、孝行息子、烈女などを表彰するために国でその洞内に建てる
門を意味する。梁氏三綱門は、正面5間・側面1間の切妻屋根の平凡な建物だ。
位置:光州市光山区博湖洞 山131-5(魚龍)
月峯書院 (氷月堂)
光州広域市光山区の西北方向、黄龍江に沿って湖南線鉄道横の2車線道路に沿って北側に
上がって行くと、月峯書院に行くクァンゴク、別名ノブシルマウルの入口が現れる。
位置:光州市光山区クァンゴクギル133
湧珍精舎
湧珍精舎は、湧珍山に向かう登山道の入り口に位置している。端正に林の中に埋もれた湧珍精舎は、我が義兵の歴史を伴う誇らしい歴史が染み込んでいる所だ。
所在地:本良東西路180-68 (旺洞3-1)
三巨洞 支石墓群
三巨洞の森には数千年前の人々が造成した石の墓49基の
岩が横たわっている。生い茂った樹の間から日光が差し込む静まり返った
風景の下、地に置かれている岩がまさに三巨洞支石墓である。
位置:光州市光山区老安三道路 1311-1
浩歌亭
浩歌亭は朝鮮中・明宗の時代の節義のあるソンビ、雪江柳泗が建てた亭子である。浩歌亭という名前は中国宋の国のソンガンジョルが語った「浩歌之意」から意を取ったもので、口でもぞもぞと歌う歌ではなく大声で歌ったという大声の「浩」に「歌」を付けて浩歌亭になったものである。
所在地:光州市光山区東谷粉土ギル 195
松汀公園
松汀公園は金峯山の麓一帯にある公園である。今の公園ができるまでの歴史は深い。日帝強占期に、日本人が今の松汀公園に神社を建てたが、戦後、神社は金仙寺という寺院として活用されたという。
位置:光州市光山区素村洞 山4-1
翠屏趙珩遺墟碑
翠屏趙珩遺墟碑は、光山区飛鴉洞にある小さい公園内に位置している。「遺墟碑」は、過去の先賢の名残を記念するために建てた碑だ。
位置:光州市光山区飛鴉洞 689-3
雙岩公園
公園に人々がたくさん集まるのは良いことである。それだけ健康と余裕を楽しむ人々が増えているという
意味だからだ。特に都心にある公園はより一層格別だ。都心の公園は自然を感じることができる唯一の空間として、自然を懐かしむ人々にその場を提供している。
位置:光州市光山区雙岩洞
月溪洞長鼓墳
光山区都心の真ん中に三国時代の跡が残っている所がある。注意深く見なければ小さい丘のある空地に過ぎないかも
しれないが、よく見ると、神秘的で興味深い過去の歴史
の跡である。尖端月渓洞にはマンションと商店街で囲まれた長鼓墳がある。あたかも謎を抱いているように、月渓洞長鼓墳は私たちに絶えず疑問を投げかけてくる。
位置:光州市光山区月溪路 155
武陽書院
武陽書院に至るマウルは土壁道で装飾されており、入口の広場と駐車場はこの場を訪れる人々に便宜を提供
している。周囲の古くなった巨木はあたかも儒者たちの
気性を広げたように一抱えを越して広がっていて、武陽書院の年齢を物語っているようだ。
位置:光州市光山区山月路21ボンギル26 (月溪洞535-2 外 4 筆地)
新昌洞遺跡地
光州新昌洞遺跡は初期の鉄器時代末から原三国時代に至る
時期の様々な遺構が複合した巨大な遺跡だ。新昌洞<遺跡の特徴はまさに低湿地にある。低湿地遺跡に対する韓国最初の調査が行なわれた
新昌洞遺跡は遠い昔、水で運ばれてきた遺物が砂の堆積層に
埋まってそのまま保存されたものだ
位置:光州市光山区長新路 324
風詠亭
栄山江8景のうち光山区で見られる第7景の風詠亭は、極楽江を見下ろす最高の亭子である。風詠亭があるこの場所は、徳望高い金彦据が帰郷して12軒にもなる亭子を作った所だ。
位置:光州市光山区風詠亭ギル 21
尹祥源烈士の生家
尹祥源烈士は光州地域初のいわゆる「偽装就業者」で、労働現場に身を投じて労働夜学である「野火夜学」を通じて労働者を組織するために努力し、「全国民主労働者連盟」の中央委員でもあった。
位置:光州市光山区チョンドンギル46 (新龍洞)